銭湯を混浴に戻せ

日記
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混浴で底辺民にも刺激とリラクゼーションを!!

明治時代まで混浴が当たり前だった銭湯。いっそのこと銭湯を混浴に戻して見ないか?という提案である。そうすれば安いお金で非日常が味わえるし、わざわざ風俗やAVなどを高い金を払って味わう必要もない。歳を取れば、だんだんと出会うのも面倒臭くなるし、AVにも興味がなくなる。かといって、いつも男一人で生きていくのはつらい。だからこそ最高のエンターテインメントであり、リラクゼーションになりうると思われる混浴銭湯の開発である。

貧困女子も寂しさから解放されるよ

女性にしたって、いまや貧困女子というのが当たり前になりつつあり、低スペックの女性は結婚を逃し、孤独にうらぶれ、夜な夜なクソ狭いウサギ小屋で泣く日々のはずである。そんな夜に、ふと銭湯に行きチョットしたドキドキ感を味わい、明日への活力、刺激をもらうのもいいのではないかと思う。

丸見えではない、見えるか見えないかの環境作り

とはいえ、風呂に入って男の視線を痛いほど感じながらリラックスなど一ミリも出来ないのも困る。ただ心配無用だ。明治時代の銭湯をリアルに再現したネオクラシックな銭湯、令和銭湯である。明治時代の排気システムのない、こんもりと蒸気がこもってほぼ何も見えないような銭湯にするのである。そこではほんのわずかのチラリズム、見えるか見えないかの攻防があるゆえに、安心である。見るも自由、見ないのも自由なのである。

最下層の人間でも寂しくない暮らしを!!

そんな令和の時代の銭湯ではきっと底辺に落ちた男と女の、出会いもあるに違いない。裸のつきあいから始まる結婚もあるだろう。いや、結婚などというものは所詮過去の産物。いまや銭湯で背中を流し合い、一緒に風呂なし4上半一間、家賃2万5千円のボロアパートでも慎ましく二人一緒にくらし、銭湯に通いながら幸せになれる希望溢れる時代の幕開けである。これからは週2回の労働で幸せになれる。

メイメイ
メイメイ

当然だが、タオル、水着は禁止!!風呂が詰まるから。

 

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